「英語を日本人の先生に習うってどうなんだろう?」
そんな保護者の方・これから英語を始める方へ、井戸先生の考える
“日本人の先生だからこそできるサポート” をまとめました。
初級の英語を日本人の先生に習うと、実はいいことがたくさんあります。
わからないところを日本語で丁寧に聞ける安心感や、「日本人だからこそつまずきやすいポイント」をよく知っていることなど、スタートの段階では特に大きなメリットがあります。
A1. いいえ。
英語がネイティブと普通に会話できる日本人の先生である必要があります。
A2. いいえ。
児童教育など教育学を習得した先生なら、長期のレッスンカリキュラムを組み、年間カリキュラムや1回ごとのレッスンプランをしっかり設計することができます。
また、大切なお子様の児童心理の成長を考えながら、毎回の成長を確かめて見守っていきます。それぞれのお子様の良いところを十分に活かして、育てていける先生がいいですね。
A3. できれば、海外生活をしたことがある先生に習うと良いと思います。
多くのお子様は、「日本人として」海外の人と接します。英語を話すからと言って、アメリカ人になるわけではありません。
世界から見た日本を知った上で、未来につながる子ども達を育てていく必要があります。海外での生活や仕事の経験がある日本人の先生だからこそ、その視点を持って子どもたちに伝えていくことができます。
井戸さつき先生は、こうした条件を満たした日本人講師として、
お子様一人ひとりの成長と「英語で世界を広げる力」を大切にレッスンを行っています。