2015年11月20日

Teens1コース 職業カード使用

職業カードを使って、police officer, teacher, nurse等いろいろな職業の英単語を練習しました。

 

今回で3回目だったのですが、全体の半分以上は覚えられていました。

 

そこで、He is a --“ , “She is a --“ を加えて、

性別で言い分けながらにカードを男女に分けてもらうことに。

 

She is a gardener.      彼女は農家です。)

He is a police officer. 彼は警察官です。)

He is a bus driver.     彼はバスの運転手です。)

She is a nurse.         彼女は看護師です。)

 

このように、“he” ”she”の使い分けも、

文章を言いながら覚えてしまいました。


レッスンの度に

単語を覚えられたり、文章が言えるようになったりと、

成長がはっきりと見られます。


これからも、いろいろな表現を勉強していこうね!

 


2015年11月17日       

Teens1コース (バトルシップ)

今週は、バトルシップというゲームをしました。


まずは、いつものダイヤモンドのカードで今週は現在形の練習。


Betty Botter bought some butter.をBetty Botter buys some butter.に変身させます。


Red Rooster will finish reading.をRed Rooster finishes reading.に。


バイズ?? フィニシィース????と子供たちは、言いにくそうに言い換えます。中学1年生以上はもう習っているのですが、なかなかスラスラとは出てきませんね。

それでも2回目のビンゴでは段々と言えるようになってきました。


そして、いよいよバトルシップ。

9艘の戦艦を書いて、相手を攻撃したり攻撃されたりします。攻撃はダイヤモンドの現在形の文章です。


やられた~と叫ぶ子、次々と戦略を練る子など皆の個性が満載でとっても楽しいレッスンになしました。


また、クリスマス会でやろうね!!



2015年10月29日       

Teens1コース (I told him/her to~)

運動会を終えた子どもたちが、「勝った~!!」「負けたぁ」と言いながら教室で運動会の話をしてくれました。

 

今週は、「~に」の代名詞を使う練習です。基本の英文を元に言い換えます。

 

例えば、左のカードは、{Dolly Dimple dance with a dog for five hours.}という文章ですが、それを「I told her to dance with a dog for five hours」と言い換えます。


右のカードは、「Happy Henry has gone to Hawaii to meet his parents.」という文章ですが、それを「I told him to go to Hawaii to meet his parents.」と言い換えます。


とっても長くて最初は言い切れないのですが、段々と慣れていきます。また、3~4週間後に取り上げるので、そのときは、今回よりもう少し消化して言えるようになっていると思います。

 

また、来週も楽しいゲームを通じて英語が口から出るようにしましょうね!




2014年7月14日          

Kidsコース (in the ~)

今週はKidsコースTeensコース共に場所を入れる「in the~」をつける文章の作り方を練習しました。

 

写真右側は「The woman thought and bought a dress for fifty dollars」という文章ですが、それを「She is in the factory」に変身させます。

 

先週のHe,she,they,itに引き続き代名詞を入れて場所を入れる練習をしました。何で工場にいったんだろう?と聞くと、「この女の人ドレスを買ったんだけど、その後工場に行って更に好きなデザインの服を注文しに行ったんだよーー。」と年中さんでも想像を膨らませて、お話を作ってくれます。

 

この頭の中で「The woman thought and bought a dress for fifty dollars」と「Factory」という二つのカードが関連付けられ、想像していくことが英作文の基礎になっていきます。

 

教室を始めて4ヶ月ですが、1週間に30分以上家で英語を練習してくる人が増えました!

 

わたしから聞こえた英語を自分の口から出すトレーニングのお陰で随分英語を英語のままに理解していくことが出来るようになってきましたね。